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コミックスの海賊版サイト [マンガ]

ま、人の作品で稼いでいる奴は確かに許せませんね。
未だにあぁいうサイトの広告収入のシステムが
よく分からない年寄りですが…

まとめサイトとかも同じなわけで
結局なんとかすべきなのはそこのような気もしますが
それはさておいて…

そういう海賊版サイトがあるから
本が売れなくなったとか未だに言う人がいるようですが
それは全く違うのではないかと。

ぼくも海賊版サイトをたまに見ますが
それは何か面白い作品はないか探す目的。
今でも手元に置いておきたいと思う作品は購入します。
ところが世間にはゴミのような作品があふれていて
週刊マンガ雑誌はどんどん質が落ち
目にするのすら時間の無駄に思えるような状態。

つまり本当に読みたくなる作品を届けてくれれば買うのです。
そして読者の中には本当は購入したいけど
高いからとか、小遣いが少ないからとか言った理由で
購入できない世代も多い。
そういう読者にすれば海賊版サイトはとてもうれしいのは間違いない。

そこに着目するのが重要なのではないか、と。
つまり公式に
そういうサイトを作って
そこで広告収入を得ればいいだけの話ではないか、ということ。
実際にそれで儲けている、と言うのであればね。
公式で作れば、今ならデータ化されてるはずなので
素早く綺麗にアップできるはず。

僕としてはそんなことより
本当に読みたくなる作品を提供して欲しいのですけど。
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ビルの落書きを消したビル所有者に賠償命令 [芸術]

「落書き」を公認していたビルの所有者が
建て替えを計画し工事前に落書きを白塗りしてしまったことで
45作品の落書きを描いた「芸術家」から
「精神的苦痛を与えられた」として損害賠償請求。
ニューヨーク連邦地裁は約7億3千万円の損害賠償を命じましたとさ〜ちゃんちゃん♬。
さすがアメリカ。

さて、これってビルの所有者が
「落書き」を「芸術」として許可する前に
ビルを汚された、として損害賠償を請求したらできたのでしょうか。

もちろん話し合いもせず勝手にやってしまった
と言うことが問題なのでしょうが
そういうものを「芸術」とかいって
保護する姿勢というのがアメリカのいいところでもあり
悪いところであるのではないかと思いますね。

そういう落書きのような作品が評価され
芸術とまで持ち上げられることで
作家として潤うのは喜ばしいことかも知れませんが
どこかの権威者がそう評価しなければ
芸術として認められなかったのも事実。

そういう評価が広まってから
作品をありがたがる人たちって
本当にその作品を評価できているのかと言えば
かなり疑問です。

海外で評価されたからと
国内で評価されなかった俳優やアーチストが
得意満面で凱旋してくるのもそんなパターン。
本質的な質の低さや技術のなさは変わらないのに
単に「海外で受けた」という事実だけで一流ぶる。
笑っちゃいますが
一般の人たちの評価基準って大抵そんなものなのが残念です。
単純に自分が好きだと思うものだけ楽しめばいいのにね。

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またもやスマホ操作の自転車で死亡事故 [交通マナー]

左手にスマホ、ドリンクカップ持ちでハンドルに手、左耳にイヤホン
スマホを見ながら電動アシスト自転車…
高齢の女性に衝突して死亡させる…

え〜〜っとね、飲酒運転と同じか
それ以上に最悪な行為、と言ってもいいのではないかと。
誰でもそんな状態で自転車を運転したら
突然のアクシデントに対処できませんよ。
それは明白なのにやってしまうってことは
過失ではなく故意だと考えられるってことでしょう。

それでも自分なら事故も起こさず走ることができるというのなら
歩道ではなく車道を走ればいい。
そこまで運転が上手いと思っているのなら
車道でも普通に走れるという自信があるんでしょうから。

相変わらず自分には関係ないと思ってるんでしょうね。
犯罪だと言われる以前に危険な行為だと何故分からないんだろう。
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奨学金破産

う〜〜む、お金のない学生を助ける目的が何故そうなる。
理由の多くは奨学金を貰ってなんとか卒業しても
しっかりと稼げる企業に就職できないか
それ以前に就職浪人とかフリーターになってしまうこと…ですかね。

自己破産の他、保証人になった親族まで破産ということもあるとか。

返済不要の奨学金が望ましいですが
そうなればなったで悪用する奴も出てくるんでしょうね。

家庭の問題で学びたい学生が希望の学校へ行けないのはかわいそうです。
奨学金制度はそれなりにいい形で存続してほしいものですが
奨学金破産とか言って
返金もされず消滅してしまうと
いずれ存続も危なくなるのではないかと危惧されます。

もっと制度利用者の選別を厳しくする…とか。
何が悪いんでしょうねぇ。
やっぱり景気を回復できない政治かぁ…
結局そこに行き着くんですかね。
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運転が下手なくせに人の運転が気になってしまいます [交通マナー]

車は便利だし、なければないで不便この上ないので買い出しとかに利用します。
とはいえ技術的に劣るのは何とも致し方のないこと。
それでも自分以下の運転を見ると
「止めた方がいいよ」と思ってしまいます。

いつものスーパーの駐車場。
変形敷地に駐車スペースがいくつか設定してあります。
僕がいつも停めるのがT字に設けてあるカート道沿いの
5台停められるスペース。
近くの入り口からだとストレートに駐車できて
バックで入れておけば出口にもストレートで出られる場所。
というわけで案外早く埋まる場所です。

今朝は入り口で前に2台が入っていくところ。
入るときに5台分の真ん中3台分のスペースが空いているのを確認。
前の2台が入っても行けるなと思いつつ進めると
最初の1台はその前を通り過ぎるように左へ。
続く2台目もその車に付いて行ったので
迷うことなく真ん中のスペースへ直行し
バックで停めるために左へハンドルを切ると突然警笛!

なんだろうと見ると
最初の1台目がバックを始め2台目の車が驚いて警笛を鳴らした様子。
見ると1台目のドライバーが運転席のドアを開けながら
3台分のスペースの場所にバックで向かおうとしていたようです。
2台目の車は普通に付いて行ってたので
ぶつけられそうになり警笛をならした感じでした。
1台目のドライバーに気がつくと
停めようとしていた僕を見ているものの
後続の2台目には気づいていない感じ…びっくり。

いずれにしても僕はそこから左に切ってバックしても
転回するスペースはたっぷりあったのでそのままバックで駐車。
1台目の車は2台目が驚いて後ろに下がったので、そのままバックで駐車。
スペースは空いていましたからね。
ということで大きなトラブルにはならなかったのではありますが…

駐車場であとから来る車を見ていると
時々何処に停めるのかな、と思うほど
とんでもなく離れたところからバックして駐車スペースに入れる車がいます。
すぐに満車になるスーパーの駐車場でそんな動きをしたら迷惑この上ないのですが
なぜか多く見かけます。
狭い駐車場だとどうやって停めるんでしょう。

20〜30台くらいの駐車を見ていると
バックして1度できっちり停まる車は2、3台。
大抵は斜めになったり線からずれていたりで
何度か切り返すかそのまま斜めだったり。
そういうのを見てると、ま、自分は標準かな、なんて思いますが
停まり慣れてる自宅駐車場で斜めになると自己嫌悪に陥ります。
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アルマーニの制服9万円 [教育]

これでも教育者なのだろうか。
アルマーニの制服9万円…親が納得しているのならわかるけど
納得していないから抗議をしている。
しかも校長の独断で誰とも相談せず決めたらしい。
「銀座の学校だから」ということで
納得する人もいるようだし
お受験もない公立小学校だから
金を払えないのなら行かなきゃいい、と言う声もあるようですが…

お金を持っている裕福な子女なら私立に行くのじゃないの?
そんな余裕がないから公立に行くのだと思うけど
銀座にあるとそんな考え方じゃないのですかね。

不安要素としてあげられたのが
高額な制服を着用できなかった生徒がいじめに遭うのではないか、と言う心配。
確かにあり得ますが、それに対して校長は
「そんなことをしてはいけない」と指導していくと発言。
あほでしょ…本当に教育者なのかしらん。
いまの教育の破綻は教師の言葉に裏付けがないから生徒が耳を貸さないのだし
小学生となれば見た目の現実をそのまま受け取るだけ。
言葉でどうフォローしようが
自分と同じ高額な制服を着られない他人を
色眼鏡で見るのは目に見えている。

ま、こう書いてもどうやら貧乏人の発言のようで
金はあるところにはあって9万円なんぞ懐も痛まない親もいるのでしょう。
上着だけだったら4万円で済む、そんな騒ぐことじゃない、と言う人も…ふむ。

強制ではないとか言っているのだから
誰も着用しないというのもありかも。

それにしてもアルマーニをよく知りませんが
アルマーニならもっと高い、と言う声もありました。
となるとバックマージンをもらえるわけでもなさそうだし…
この校長、狙いはなんなんだ。
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営業電話がまた増えてきましたが…

2度ほどテープによる営業電話が来ましたが
意図が分かりませんね。
そんな、会話をさせないテープ音声を
長々と聞く人っているんですかね。
テープなら誰でも迷わず即切りできそうですが…
経費の無駄だと普通に思いますけど。

相変わらず多い…と言うか全部家の補修営業のようです。
社名を最初に名乗ってくれるだけ親切とはいえます。
それで即切りできるので(笑)
それにしても昨年から今年にかけて
町内で壁面補修(塗装)をする家の多いこと。
一軒は建築関係の仕事をされているので
関係の施工会社に依頼しているのは間違いない。
他の家はどうなんでしょ。
聞いた話では竣工年を調べて営業してきているのでは、
と言うことでしたが。
確かにそれもあるとは思いますが
補修工事を受けている他の家の中にはもっと古いところもある。
やっぱり電話営業なんですかね。

先日は夕食後、食器を洗っているときに電話…営業時間とも思えませんが…
手を止めるので受話器を取るのに時間がかかり、取った瞬間切れましたが
先方が気づいたようで即かけ直してきました。
それで社名を言ったので今度はこちらが即切り…はは。
さすがに申し訳ない感じもしますが
かけてくる時間はかなり迷惑です。
どんな感覚なんですかね。
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沖縄の交通事故で新聞報道 [新聞]

ある新聞記事で
交通事故に巻き込まれた米兵が
他の事故車両から日本人男性を救出と報道したが
事実確認せずの記事で
どうやら在日米海兵隊のツイッターに
「県民を救助した…」という記述があったため
記事になったらしい。

紙の新聞がこういう適当報道をするから
新聞紙の信頼性も落ちていくのですよ。
ただ、昔のように足を使って記事を作る姿勢が
何処の新聞でも減っているのは事実で
こういう誤報記事は出てしまうのだろうなぁと思ってしまいますが…

今回最低な行為だったのは
他紙が「米兵が救出」という内容を記事にしていなかったことから
この新聞は「地元メディアが反米軍に染まり黙殺している」などと
非難したということですね。

自紙が現地での確認調査をしていないのなら
他紙で記事になっていないことを受けた時点で
しっかり再調査することが先。
自分の記事で全く裏付けを取っていないにもかかわらず
他紙で取り上げていないことを非難するなんて馬鹿すぎ。
伝聞の適当報道を元に他紙を侮辱するなんてあり得ません。
この新聞報道こそ視点の偏った最低記事ですね。
こういう新聞や編集者は直ちに辞めて貰いたいものです。
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皇室の結婚が延期されたとか [週刊誌]

特に気にすることのないニュースですが
おめでたい話が延期になったというのは残念なことです。
どれほど真実があるのか分かりませんが
結婚を急いだのはお付き合いを週刊誌に掲載されたから、とか。

そしてこれは否定されていますが
週刊誌の記事のせいで結婚が延期になったのではないか…とか。

結局お騒がせのほとんどが
週刊誌が発端というのは間違いなさそうです。
スクープとか言って何でもかんでも垂れ流すからこういうことになる。

相手の方が皇室にふさわしくないとすれば問題ですが
それは週刊誌が暴くことではないでしょう。
本当に問題があるようなら
皇室なり政府なりが相手の身元を調べるでしょう。

こういう週刊誌のやり方は
関係者を傷つけるだけで
誰も得はしないでしょう。
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読んだ本は古本屋に売らず捨てるのだそうです [出版]

理由は一般の人に新本で購入して貰うことで
作家さんの収入になる、と言うことらしいのですが…

人それぞれでいいとは思うのですが、
その記事を読んで思い浮かんだのは
本当に本が好きで読んでるのかな?と言う印象です。

僕はさほど余裕がないので
購入するまでかなり時間がかかります。
お気に入りの作家さんなら迷わず購入しますが
そういう本は古本屋に売るどころか
捨てるなんて聞いたら「ウソでしょ」と
驚きしかありませんね。

そういう本はいつまでも手元に置いておきます。
本があふれてどうしても処分しなくてはいけなくなったら
泣く泣く処分ですが、お薦めの本なら誰かにあげるか
古本屋ですかねぇ。

多分その人は本が好きなわけではなく
仕事とかで必要で読んでるだけではないのかと。
なので読んで気楽に捨てられるのでしょう…勝手な推測ですけどね。

当然、僕は話題になろうが評価が高かろうが
立ち読んでみて興味を惹かれなければ買うこともないので
ちゃんと購入するこの人は作家さんにとってはいい読者なんでしょうね。
ま、そんな偉そうに語ることかなぁとも思うし。
どんな形でも一つの本が世の中を回っていくことは
作家さんの宣伝にもなると思うし
いろんな人の手を経てできあがった作品を
廃品回収ならまだしもゴミにして処分するなんて
とても本を好きだとは思えません。
さらにそれを「作家さんのことを考えてますよ」的な発言をすること自体
なんだかさみしいタレントだなぁと言う印象しかありません。
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