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弁護士の説明、不十分すぎです。
お昼の番組で弁護士が出す例題。
同じアパート内のおばさんが自分の自転車をたまに使うのを黙認し、
たまたま出先のスーパーで自分の自転車を発見したので乗って帰ったら
そこまで乗っていったおばさんが「窃盗で訴える」と言ったが…
《答》
弁護士の回答は「窃盗になる可能性がある」だそうです。
たぶんこの弁護士は「可能性」で逃げているつもりでしょうが
法律がこんな仕組みになっているとしても
こんなことは言うべきではないですよ。
例えとして、過去に盗まれた自分の傘を別の場所で使われているのを発見して
勝手に持って帰ると窃盗になる、という事例。
ま、そういうのならとりあえず置いてある場所で先に確認はしますけどね。
とはいえ、どう対処すればいいのかを説明すべきなのに
弁護士からの説明がない。
駅の駐輪場から自転車が盗まれる事ってよくありますが
そういう自転車泥棒って駅から歩くのが面倒で勝手に盗み
目的地で乗り捨てたりします。
この弁護士の説明だと、乗り捨てられた自転車を見つけても
勝手に持ち帰ってはいけない、ということになります。
だったらどうすればいい、を説明しなくてはいけないんです。
もちろん盗難届が出してあれば大丈夫だとは思います。
しかし、この弁護士は最後まで窃盗になるとしか説明せず
「そんな法律」というだけ、意味がないですね。
おかしいと思っているのなら修正提案するか
自分が弁護するときの方法を示しておきなさい。
単に「法律を知ってるよ」だけの知識なんて何の役にも立たないですよ。
こういうのを知った知恵の回る犯罪者はどうするかって考えないのでしょうか。
同じアパート内のおばさんが自分の自転車をたまに使うのを黙認し、
たまたま出先のスーパーで自分の自転車を発見したので乗って帰ったら
そこまで乗っていったおばさんが「窃盗で訴える」と言ったが…
《答》
弁護士の回答は「窃盗になる可能性がある」だそうです。
たぶんこの弁護士は「可能性」で逃げているつもりでしょうが
法律がこんな仕組みになっているとしても
こんなことは言うべきではないですよ。
例えとして、過去に盗まれた自分の傘を別の場所で使われているのを発見して
勝手に持って帰ると窃盗になる、という事例。
ま、そういうのならとりあえず置いてある場所で先に確認はしますけどね。
とはいえ、どう対処すればいいのかを説明すべきなのに
弁護士からの説明がない。
駅の駐輪場から自転車が盗まれる事ってよくありますが
そういう自転車泥棒って駅から歩くのが面倒で勝手に盗み
目的地で乗り捨てたりします。
この弁護士の説明だと、乗り捨てられた自転車を見つけても
勝手に持ち帰ってはいけない、ということになります。
だったらどうすればいい、を説明しなくてはいけないんです。
もちろん盗難届が出してあれば大丈夫だとは思います。
しかし、この弁護士は最後まで窃盗になるとしか説明せず
「そんな法律」というだけ、意味がないですね。
おかしいと思っているのなら修正提案するか
自分が弁護するときの方法を示しておきなさい。
単に「法律を知ってるよ」だけの知識なんて何の役にも立たないですよ。
こういうのを知った知恵の回る犯罪者はどうするかって考えないのでしょうか。
マラソン芸人のオリンピックへの道が絶たれました
ギャグもつまらないし全く興味もないタレントですが
今回の件には同情します。
自分に走る才能があったと気づき
頑張ればオリンピックに出られるかも知れないという手段を知り
それなりに努力をして記録を伸ばしてきたのに
オリンピックに出られると決まった途端ブーイングの嵐。
正直、国籍を替えてオリンピックに挑んでいたときは
「姑息なことを」と思っていましたが
決定後にブーイングを始めたマスコミとかは
無理そうだったときには何も言いませんでした。
それどころか、その話題性だけは一つのニュースソースとして利用していたかと。
それが決まった途端に反対しだして
ついに道が閉ざされても「ざまぁみろ」という態度。
なんなんでしょうねぇ。
そういえばオリンピックに出ようとしている芸人が他にもいますが
こちらもどうやら周りが話第作りに利用しようとしているように見えます。
ところがこちらの芸人、全く結果がついてきていません。
しかも芸人自身にも努力の様子が見られない。
本人も話第作りに乗っかっているだけのように見えます。
こんな芸人と比べれば、
マラソン芸人はきちんと努力を積み重ねてきていました。
手段はどうあれ、可能性に向かって努力した人を馬鹿にするなんて
情けないです。
できるなら4年後に挑戦して欲しいですが…
あ、でも金を積んだ、という話もありましたね…う〜〜む。
今回の件には同情します。
自分に走る才能があったと気づき
頑張ればオリンピックに出られるかも知れないという手段を知り
それなりに努力をして記録を伸ばしてきたのに
オリンピックに出られると決まった途端ブーイングの嵐。
正直、国籍を替えてオリンピックに挑んでいたときは
「姑息なことを」と思っていましたが
決定後にブーイングを始めたマスコミとかは
無理そうだったときには何も言いませんでした。
それどころか、その話題性だけは一つのニュースソースとして利用していたかと。
それが決まった途端に反対しだして
ついに道が閉ざされても「ざまぁみろ」という態度。
なんなんでしょうねぇ。
そういえばオリンピックに出ようとしている芸人が他にもいますが
こちらもどうやら周りが話第作りに利用しようとしているように見えます。
ところがこちらの芸人、全く結果がついてきていません。
しかも芸人自身にも努力の様子が見られない。
本人も話第作りに乗っかっているだけのように見えます。
こんな芸人と比べれば、
マラソン芸人はきちんと努力を積み重ねてきていました。
手段はどうあれ、可能性に向かって努力した人を馬鹿にするなんて
情けないです。
できるなら4年後に挑戦して欲しいですが…
あ、でも金を積んだ、という話もありましたね…う〜〜む。
ハリウッドコレクション 地下鉄中吊り [広告]
GW明け久々の地下鉄、定期を購入したので1本後の電車に。
朝のJR車内も中吊りが減ったと感じましたが
最近は自社(市交通局)広告でしかも使い回しをよく見かけていましたけど
地下鉄車内の中吊りはまぁまぁ埋まっていました。
中に「ハリウッドコレクション」という中吊り。
「ん?」と思ってみると、エイリアンがメインでバットマンのマスク、ジョーカー
の画像を使った、ださい(僕に言われるのはすごいですよ)ポスター。
場所はエスカで、見に行く機会はないな、と思いつつ期間を見ると5月6日まで…ありゃ
見た日は5月7日…
車内吊りは割とチェックしますがこの中吊りを見たのは初めて。
ま、エスカなら利用している名城線でのアクセスはないので
東山線・桜通線とかはちゃんと開催前から吊られていたかも知れませんね。
それにしてもこのポスターのだささと言ったら、狙いなのか?
ということでネットで調べてみると
エイリアンのフィギュアやハリーポッターの小道具のレプリカの販売だとか。
実際に使用されたプロップとかではないようです。
ま、そうなると高価すぎて普通には手が出ないでしょうしね。
エイリアンの実物大フィギュアが78万円、とか。
ん、それなら別にキャラクターフィギュアを並べても良さそうですが…
なんだかね、微妙ですね。
で、翌日5月8日にも中吊りが残っていましたが…
あまりにも中吊りの利用がなくてそのままなのか…
そういえば、火曜のJRはいつもよりさらに中吊りが少なく
ほぼ今までに目にしている中吊り…
折り込みチラシとかはまだまだ休日前ともなるとどっさり入るんですけどねぇ。
JR車内の広告、中吊りではなくドア上部にある広告で
競輪場の広告でずっと映画タイトルをパロって作ってるんですが、
最近見るのが「アパッチ砦」のパロディ…タイトル忘れました(いつも無理矢理なので)。
もう一度見て確認「ア!パッチ紫」…なんのこっちゃ。
これもなんというか狙いなのか、内容的にどうしてもそうなるのか…ださい。
しかも「アパッチ砦」って今、どれくらいが分かる?
競輪の対象年代?
いやいや「アパッチ砦」となると僕より上、まさかね。
過去には「ローマの休日」「ベンハー」などなど確かに古いんだこれが。
よくクライアントがOKしたなぁって感じ。
最初の頃はまだ楽だったのか、案外無理のないタイトル。
そのうち無理矢理になって今が…あは、覚えてないけど
全く合ってなかったりもする。
こういうのを作らせてもらえると僕も嬉しいけど
クライアントの立場で考えるとこれはないなぁ…
朝のJR車内も中吊りが減ったと感じましたが
最近は自社(市交通局)広告でしかも使い回しをよく見かけていましたけど
地下鉄車内の中吊りはまぁまぁ埋まっていました。
中に「ハリウッドコレクション」という中吊り。
「ん?」と思ってみると、エイリアンがメインでバットマンのマスク、ジョーカー
の画像を使った、ださい(僕に言われるのはすごいですよ)ポスター。
場所はエスカで、見に行く機会はないな、と思いつつ期間を見ると5月6日まで…ありゃ
見た日は5月7日…
車内吊りは割とチェックしますがこの中吊りを見たのは初めて。
ま、エスカなら利用している名城線でのアクセスはないので
東山線・桜通線とかはちゃんと開催前から吊られていたかも知れませんね。
それにしてもこのポスターのだささと言ったら、狙いなのか?
ということでネットで調べてみると
エイリアンのフィギュアやハリーポッターの小道具のレプリカの販売だとか。
実際に使用されたプロップとかではないようです。
ま、そうなると高価すぎて普通には手が出ないでしょうしね。
エイリアンの実物大フィギュアが78万円、とか。
ん、それなら別にキャラクターフィギュアを並べても良さそうですが…
なんだかね、微妙ですね。
で、翌日5月8日にも中吊りが残っていましたが…
あまりにも中吊りの利用がなくてそのままなのか…
そういえば、火曜のJRはいつもよりさらに中吊りが少なく
ほぼ今までに目にしている中吊り…
折り込みチラシとかはまだまだ休日前ともなるとどっさり入るんですけどねぇ。
JR車内の広告、中吊りではなくドア上部にある広告で
競輪場の広告でずっと映画タイトルをパロって作ってるんですが、
最近見るのが「アパッチ砦」のパロディ…タイトル忘れました(いつも無理矢理なので)。
もう一度見て確認「ア!パッチ紫」…なんのこっちゃ。
これもなんというか狙いなのか、内容的にどうしてもそうなるのか…ださい。
しかも「アパッチ砦」って今、どれくらいが分かる?
競輪の対象年代?
いやいや「アパッチ砦」となると僕より上、まさかね。
過去には「ローマの休日」「ベンハー」などなど確かに古いんだこれが。
よくクライアントがOKしたなぁって感じ。
最初の頃はまだ楽だったのか、案外無理のないタイトル。
そのうち無理矢理になって今が…あは、覚えてないけど
全く合ってなかったりもする。
こういうのを作らせてもらえると僕も嬉しいけど
クライアントの立場で考えるとこれはないなぁ…
全く興味がありません
いやいや、いつも下らないことで騒いでいるワイドショーですが
これほど興味もないネタはない。
「男優が二股」…どうでもいいよ。
なんか、カメラの前で謝罪させようとしてるけど
そんなの二股かけた二人に謝るだけで十分しょ。
レポーターもコメンテーターもな〜〜〜んにも迷惑かかってないじゃん。
いや、それどころかネタを提供してもらってるわけだから
カメラの前に引っ張り出したいのなら
ワイドショーがお礼を言って呼ぶべきでしょ。
よく不祥事を起こしてテレビで謝罪会見とかやるけど
それにしたって、見ているこっちは謝られても別に〜〜と思うだけだし
今回のは視聴者にも取材陣にも
な〜〜〜んも迷惑かかってません。
いい加減下らないネタを追っかけるの止めてくれないかなぁ。
せっかくスポンサー付けて貴重な時間取ってるんだから
もっと実のある情報を届けてよ。
これほど興味もないネタはない。
「男優が二股」…どうでもいいよ。
なんか、カメラの前で謝罪させようとしてるけど
そんなの二股かけた二人に謝るだけで十分しょ。
レポーターもコメンテーターもな〜〜〜んにも迷惑かかってないじゃん。
いや、それどころかネタを提供してもらってるわけだから
カメラの前に引っ張り出したいのなら
ワイドショーがお礼を言って呼ぶべきでしょ。
よく不祥事を起こしてテレビで謝罪会見とかやるけど
それにしたって、見ているこっちは謝られても別に〜〜と思うだけだし
今回のは視聴者にも取材陣にも
な〜〜〜んも迷惑かかってません。
いい加減下らないネタを追っかけるの止めてくれないかなぁ。
せっかくスポンサー付けて貴重な時間取ってるんだから
もっと実のある情報を届けてよ。
無罪
なんだかね、予想通りなんですけど、相変わらず。
日本の政治って落ちるとこまで落ちてるんだなぁって感じですね。
ま、彼に限らず次々政治を主導すべき地位に立つ人が情けない人ばかりで
だったら彼でもいいのかも、逆に少しはましなのかもと思えるほどの状況です。
「無罪」が予想通り、というのは
今回の証拠や供述が実際にどんなものだったのかは
詳細には把握できていないのですが
事実を伝えるべきマスコミの方向が
どちらかといえば彼を擁護する姿勢でしたね。
検察による証拠のねつ造とかもあってだとは思うのですが
それにしてもマスコミの動きは何か変な感じでした。
もちろん全てのマスコミとは言いません。
実際に追及姿勢にあったマスコミもありましたし、
無罪判決にははっきりと「おかしい」と書くマスコミもあるようです。
とはいえ、判決が出るまではどちらかといえば
さほど本腰を感じさせず
やはり検察批判の方が多かったですね。
もちろん、現在の与党のやり方に不満があってのことかも知れませんが
それにしても、という感じ。
だって、事実として取り上げられたことや
わずかに証言したことですら
市民感覚と大きくずれていて、矛盾を感じさせるもの。
それでこんな結果では、逆に検察がもともとそうなるように
仕組んだ可能性も、などと
ミステリー小説風に推理してみたりして…
日本の政治って落ちるとこまで落ちてるんだなぁって感じですね。
ま、彼に限らず次々政治を主導すべき地位に立つ人が情けない人ばかりで
だったら彼でもいいのかも、逆に少しはましなのかもと思えるほどの状況です。
「無罪」が予想通り、というのは
今回の証拠や供述が実際にどんなものだったのかは
詳細には把握できていないのですが
事実を伝えるべきマスコミの方向が
どちらかといえば彼を擁護する姿勢でしたね。
検察による証拠のねつ造とかもあってだとは思うのですが
それにしてもマスコミの動きは何か変な感じでした。
もちろん全てのマスコミとは言いません。
実際に追及姿勢にあったマスコミもありましたし、
無罪判決にははっきりと「おかしい」と書くマスコミもあるようです。
とはいえ、判決が出るまではどちらかといえば
さほど本腰を感じさせず
やはり検察批判の方が多かったですね。
もちろん、現在の与党のやり方に不満があってのことかも知れませんが
それにしても、という感じ。
だって、事実として取り上げられたことや
わずかに証言したことですら
市民感覚と大きくずれていて、矛盾を感じさせるもの。
それでこんな結果では、逆に検察がもともとそうなるように
仕組んだ可能性も、などと
ミステリー小説風に推理してみたりして…
ネットにある情報の胡散臭さ その2 [インターネット]
先日、google+でQRコードがアップされ
それを読み取るとQRコードを作成した人の情報や
その人の作品動画などが見られる、という便利物がありました。
それはスマホ用のアプリを使用するんですが、
スマホには携帯と違ってQRコードを読む機能が標準では備わってなく
アプリで対応しています。
もともと入っていたアプリが不調だったのでいろいろ探して入れてあったのがそのアプリ。
とはいえ、試しに読み取ったときその機能を理解していなくて
今回、その流れで初めてそのアプリを理解できました。
そこで気づいたんですが、僕がQRコードを見たのはPCだったので
即スマホで確認できたんですが、
数人、スマホでQRコードを見ている人には対処法がその時点ではない…
そう、よくよく考えればこのアプリQRコードを作成したら
名刺とかに印刷して手渡しする、というのが発想の元のような気がします。
つまりデジタル情報をアナログで手渡しする、ということ。
ま、正直なところデータなんてPCにあったら通信で送れば済むわけで
TV番組なんかでQRコードを表示することはありますが
バーコードの使用法って基本的にはアナログですよね。
バーコード自体を画面なり印刷なりに表示しなくちゃいけないわけですから。
将来的には個人のアピールが目的だったら
最近あった、ゲームデータをすれ違い様にやりとりするように
ポスターの前を通っただけで携帯に広告が入っている、みたいなことになるのかと。
などと、このアプリで考えさせられましたが、
そうそう言いたいのはそこじゃなくて…
実はそのQRコードを提示した人が「バーコード」と書いていて
コメントで「QRコード」だと突っ込まれていたんですが
その後「QRコードは2次元バーコードだから間違っていない」という書き込みが…
おいおい、また勘違いしてる人がいるよ…とコメントしようと思ったんですが
ま、そうたいしたことでもないし自信もなかったのでコメントせず、
自身の確認のためにもネットでチェック…
いやはや「2次元バーコード」で沢山出てきます、あはは。
こうなると僕の自信も揺らいできますが…
とりあえず
1次元コード=バーコード……バーしかないですからね
2次元コード=QRコード……交差するドット状態でバーはないですね。
2次元バーコードって表記してあるのはどこかで混同されてしまった表記でしょう。
というのが僕の意見…正解だと言い切れないところが弱い。
それにしてもネット上にそんな表記が溢れてるから誰も不思議に思わないですね。
実際、名称なんてどうでもいい話だし。
というように、正解も間違いも入り乱れて漂っているのがネット。
本当に便利なツールですが、情報検索ではよほど注意して収集をしないと
だまされてしまうので注意が必要です。
それを読み取るとQRコードを作成した人の情報や
その人の作品動画などが見られる、という便利物がありました。
それはスマホ用のアプリを使用するんですが、
スマホには携帯と違ってQRコードを読む機能が標準では備わってなく
アプリで対応しています。
もともと入っていたアプリが不調だったのでいろいろ探して入れてあったのがそのアプリ。
とはいえ、試しに読み取ったときその機能を理解していなくて
今回、その流れで初めてそのアプリを理解できました。
そこで気づいたんですが、僕がQRコードを見たのはPCだったので
即スマホで確認できたんですが、
数人、スマホでQRコードを見ている人には対処法がその時点ではない…
そう、よくよく考えればこのアプリQRコードを作成したら
名刺とかに印刷して手渡しする、というのが発想の元のような気がします。
つまりデジタル情報をアナログで手渡しする、ということ。
ま、正直なところデータなんてPCにあったら通信で送れば済むわけで
TV番組なんかでQRコードを表示することはありますが
バーコードの使用法って基本的にはアナログですよね。
バーコード自体を画面なり印刷なりに表示しなくちゃいけないわけですから。
将来的には個人のアピールが目的だったら
最近あった、ゲームデータをすれ違い様にやりとりするように
ポスターの前を通っただけで携帯に広告が入っている、みたいなことになるのかと。
などと、このアプリで考えさせられましたが、
そうそう言いたいのはそこじゃなくて…
実はそのQRコードを提示した人が「バーコード」と書いていて
コメントで「QRコード」だと突っ込まれていたんですが
その後「QRコードは2次元バーコードだから間違っていない」という書き込みが…
おいおい、また勘違いしてる人がいるよ…とコメントしようと思ったんですが
ま、そうたいしたことでもないし自信もなかったのでコメントせず、
自身の確認のためにもネットでチェック…
いやはや「2次元バーコード」で沢山出てきます、あはは。
こうなると僕の自信も揺らいできますが…
とりあえず
1次元コード=バーコード……バーしかないですからね
2次元コード=QRコード……交差するドット状態でバーはないですね。
2次元バーコードって表記してあるのはどこかで混同されてしまった表記でしょう。
というのが僕の意見…正解だと言い切れないところが弱い。
それにしてもネット上にそんな表記が溢れてるから誰も不思議に思わないですね。
実際、名称なんてどうでもいい話だし。
というように、正解も間違いも入り乱れて漂っているのがネット。
本当に便利なツールですが、情報検索ではよほど注意して収集をしないと
だまされてしまうので注意が必要です。
基本的には自分で判断するので視聴率はどうでもいいのですが [テレビ]
4月に入って新番組があちこちではじまりました。
それぞれの1話が済んだ時点で視聴率を元にして
「こけた」とか言われる番組もあるようです。
ま、1話は出演俳優や予告内容でとりあえず観るはずで
そこで視聴者をつかめなければ確かにこけた、といって間違いないようです。
どんなに良い作品でも観てもらえなければどうしようもないですからね。
ただし、1回目は実際の内容を評価してみているわけではないので
1話の視聴率が高くても、作品を評価されたわけではないはず。
低い視聴率でスタートしてもそこから下がらなければ観た人には興味を持たれたわけだし
高い視聴率でスタートしたのに次から下がったりすれば
観た人から番組がつまらないと評価されたと言うこと。
2回目の視聴率が本来の評価の始まりということかと思いますね。
邦画は基本的に興味がないのでどうでもいいのですが
今期はミステリードラマが多いようですね。
そりゃもう、邦画でもミステリーならとりあえずチェックしますよ。
下手くそなカメラワークでも内容さえよけりゃなんとかなりますしね。
「三毛猫」は見る気なし、です。
赤川さんの作品自体がミステリーの匂いが薄くて
過去作品でほとんどがっかりしてますから。
「ATARU」…高い視聴率を取ったらしいですし、
とりあえずチェックしましたがもう見る必要はなさそうです。
もちろん2回目はチャンネルも合わせませんでしたが
この時間、ほかに見るものがないです。
「鍵のかかった部屋」…良かったですねぇ。
人気ミステリー作家の貴志祐介氏の同名小説が原作だそうです。
最近、小説は映像化されてからチェックしているので全く知りませんでした。
キャスティングなどには多少「どうよ?」と思うところはあるものの
とにかくお話がちゃんとできてる。
◎鍵開けの際だった能力を目にする。
◎依頼された密室自殺の解明に役立つと協力を要請。
◎出入りする可能性は見つけるものの密室殺人は解けない
◎現場の目撃者が現れる
◎証言から密室殺人を可能にする方法を思いつく
◎証拠も併せて他殺の可能性を示す
…ほんとにいい流れでしたね。
しかも「密室は解いたけど犯人の特定はできない」と仕事を終えてしまう。
とにかく、3人が動くものの佐藤浩市はどこででもでてきそうなうざキャラ…
かと思ったら、さすが一流の弁護士だけあって
「他殺なら犯人は一人しかいない」と犯人を特定してくれます。
これで三人がそれぞれ必要なキャラとして役割を果たすことになるわけですね。
や〜楽しかった。
原作を確認しようと思ったら、どうやら1回目の作品はハードカバーしかなさそう。
ということで未だ確認は出来ていませんが
毎度のごとく原作とはキャラが少し変更があるようです。
原作ファンは不満かも知れませんね。
ちなみに視聴率は16.3%だったとか。
ま、1回目は内容ではなくキャストで見たりしますからね、
2回目が番組を評価しての視聴率ですね。
それぞれの1話が済んだ時点で視聴率を元にして
「こけた」とか言われる番組もあるようです。
ま、1話は出演俳優や予告内容でとりあえず観るはずで
そこで視聴者をつかめなければ確かにこけた、といって間違いないようです。
どんなに良い作品でも観てもらえなければどうしようもないですからね。
ただし、1回目は実際の内容を評価してみているわけではないので
1話の視聴率が高くても、作品を評価されたわけではないはず。
低い視聴率でスタートしてもそこから下がらなければ観た人には興味を持たれたわけだし
高い視聴率でスタートしたのに次から下がったりすれば
観た人から番組がつまらないと評価されたと言うこと。
2回目の視聴率が本来の評価の始まりということかと思いますね。
邦画は基本的に興味がないのでどうでもいいのですが
今期はミステリードラマが多いようですね。
そりゃもう、邦画でもミステリーならとりあえずチェックしますよ。
下手くそなカメラワークでも内容さえよけりゃなんとかなりますしね。
「三毛猫」は見る気なし、です。
赤川さんの作品自体がミステリーの匂いが薄くて
過去作品でほとんどがっかりしてますから。
「ATARU」…高い視聴率を取ったらしいですし、
とりあえずチェックしましたがもう見る必要はなさそうです。
もちろん2回目はチャンネルも合わせませんでしたが
この時間、ほかに見るものがないです。
「鍵のかかった部屋」…良かったですねぇ。
人気ミステリー作家の貴志祐介氏の同名小説が原作だそうです。
最近、小説は映像化されてからチェックしているので全く知りませんでした。
キャスティングなどには多少「どうよ?」と思うところはあるものの
とにかくお話がちゃんとできてる。
◎鍵開けの際だった能力を目にする。
◎依頼された密室自殺の解明に役立つと協力を要請。
◎出入りする可能性は見つけるものの密室殺人は解けない
◎現場の目撃者が現れる
◎証言から密室殺人を可能にする方法を思いつく
◎証拠も併せて他殺の可能性を示す
…ほんとにいい流れでしたね。
しかも「密室は解いたけど犯人の特定はできない」と仕事を終えてしまう。
とにかく、3人が動くものの佐藤浩市はどこででもでてきそうなうざキャラ…
かと思ったら、さすが一流の弁護士だけあって
「他殺なら犯人は一人しかいない」と犯人を特定してくれます。
これで三人がそれぞれ必要なキャラとして役割を果たすことになるわけですね。
や〜楽しかった。
原作を確認しようと思ったら、どうやら1回目の作品はハードカバーしかなさそう。
ということで未だ確認は出来ていませんが
毎度のごとく原作とはキャラが少し変更があるようです。
原作ファンは不満かも知れませんね。
ちなみに視聴率は16.3%だったとか。
ま、1回目は内容ではなくキャストで見たりしますからね、
2回目が番組を評価しての視聴率ですね。
Windowsアップデート
メインで使用しているのはMACですが仕事上WINも使用。
ま、最近は仕事もなくどちらも仕事で使うことは少なくなりましたが…とほほ
それはさておいて
Windowsのアップデートというのが
セキュリティを中心に定期的に行われます。
とりあえず自動設定にしているので
仕事が終わりWINの電源を落とすと自動的にダウンロードが始まり
電源を落とせず帰るタイミングを逃す、なんてことも。
あるブログサイトで「今日はアップデートが○件」と教えてくれるので
一度だけ、自分でメニューからアップデートしたら
作業の邪魔ではずしてあった標準FEPが戻っていて
再び捨てるという面倒な羽目に…
ということで、とりあえずは自動アップデートで反映させ
その日に気づいたときには早めに電源を落とすようにしていたんですが…
先日は朝からマシンの動作が遅いので電源を落としたら
そんな報せもなかったのにアップデートがスタート。
あ、これはついていたと思いつつ、
終わったら作業しようと待っていたのですが…
朝の7時半から始まって終わったのが11時半……4時間…
帰るタイミングで始まっていたらとんでもないことになっていました。
なんだかなぁ。
まもなくXPの対応が終了するとかきいていますが
それからすぐマシンがトラブルのかなぁ。
といっても今まではアップデートで
恩恵を受けていた感じが全くありませんが
どうなんだろう。
ま、最近は仕事もなくどちらも仕事で使うことは少なくなりましたが…とほほ
それはさておいて
Windowsのアップデートというのが
セキュリティを中心に定期的に行われます。
とりあえず自動設定にしているので
仕事が終わりWINの電源を落とすと自動的にダウンロードが始まり
電源を落とせず帰るタイミングを逃す、なんてことも。
あるブログサイトで「今日はアップデートが○件」と教えてくれるので
一度だけ、自分でメニューからアップデートしたら
作業の邪魔ではずしてあった標準FEPが戻っていて
再び捨てるという面倒な羽目に…
ということで、とりあえずは自動アップデートで反映させ
その日に気づいたときには早めに電源を落とすようにしていたんですが…
先日は朝からマシンの動作が遅いので電源を落としたら
そんな報せもなかったのにアップデートがスタート。
あ、これはついていたと思いつつ、
終わったら作業しようと待っていたのですが…
朝の7時半から始まって終わったのが11時半……4時間…
帰るタイミングで始まっていたらとんでもないことになっていました。
なんだかなぁ。
まもなくXPの対応が終了するとかきいていますが
それからすぐマシンがトラブルのかなぁ。
といっても今まではアップデートで
恩恵を受けていた感じが全くありませんが
どうなんだろう。
犬や猫のインターネット販売を巡るトラブルが増えているそうですが [マナー]
ペットの犬や猫をネット通販で購入する感覚がわからない…
…トラブルとは
◎「購入後すぐ死んだ」とか
◎「代金を払ったのに届かない」といったことらしいのですが
自分の家族にするペットを品物のように配送させる感覚が分からない。
例えばペットショップに行って目が合ってしまったから思わず購入した、とか
野良猫が怯えてふるえていたから飼うようになったとか、
一人暮らしが寂しいから気の合いそうなペットを実際に見て購入した、とか
ペットを手に入れるアクションってそういうもんだと思っていたのですが、
今はPCを立ち上げて静止画か動画か分かりませんが
「かわいい〜〜」とか言って購入ボタンをポチッと押す、ということなんでしょうか。
そういうふうにネットで気軽に購入できる人って、
購入トラブルがなくっても
結局届いた実物を見て
「なんか思って他のと違う」とか「PCで見たほどかわいくない」とか
ひょっとすると「世話するのが面倒くさい」とも
言いそうな気がします。
そんな記事もありました。
…やはり、そういう購入者も多いようですね。
確実に「どっちもどっち」というやつですね。
一番迷惑なのは巻き込まれるペットたち。
生き物を飼うというのはその命を一生預かるんだということを
しっかりと認識して欲しいものです。
…トラブルとは
◎「購入後すぐ死んだ」とか
◎「代金を払ったのに届かない」といったことらしいのですが
自分の家族にするペットを品物のように配送させる感覚が分からない。
例えばペットショップに行って目が合ってしまったから思わず購入した、とか
野良猫が怯えてふるえていたから飼うようになったとか、
一人暮らしが寂しいから気の合いそうなペットを実際に見て購入した、とか
ペットを手に入れるアクションってそういうもんだと思っていたのですが、
今はPCを立ち上げて静止画か動画か分かりませんが
「かわいい〜〜」とか言って購入ボタンをポチッと押す、ということなんでしょうか。
そういうふうにネットで気軽に購入できる人って、
購入トラブルがなくっても
結局届いた実物を見て
「なんか思って他のと違う」とか「PCで見たほどかわいくない」とか
ひょっとすると「世話するのが面倒くさい」とも
言いそうな気がします。
そんな記事もありました。
…やはり、そういう購入者も多いようですね。
確実に「どっちもどっち」というやつですね。
一番迷惑なのは巻き込まれるペットたち。
生き物を飼うというのはその命を一生預かるんだということを
しっかりと認識して欲しいものです。
日暮修一氏が亡くなられたそうです [イラスト]
日暮修一氏が肺炎のため死去されたそうです。
75歳、まだまだ早いですよ。
もっとたくさんの似顔絵を見たかったのに…残念です。
ビッグコミックの表紙は昭和45年からだそうで
病気で作画を続けることが出来なくなり
昨年から別のイラストレーターに交代していましたが
氏が戻ることを期待してか同様に似顔絵で続けられていました。
その方も著名なイラストレーターなんですが
残念ながら日暮氏の温かなタッチとは異なり
表紙絵が変わったときにはがっかりさせられました。
そういうわけで、病状も伝わってこなかったけど
いずれ戻られるんだろうなぁと漠然と受け止め、
早い復帰を期待していたのですが13日に帰らぬ人となってしまいました。
それにしてもビッグコミックの表紙は40年も続いていたんですね。
確か表紙イラストが日暮氏になったのも
創刊からイラストを描かれていた伊坂芳太郎氏が
亡くなられ、その後任としてスタートしたかと。
他にも「ラピタ」の表紙絵とか
漫画チックなカットや書籍の表紙絵など
ほのぼのとした温かなタッチが魅力でした。
僕はリアルなイラストが好きなんですが
余り写真ライクになってしまったり
冷たい感じのイラストは好きではありません。
日暮氏のイラストはリアルなんだけど
氏独特の温かな雰囲気に包まれる
心地よい似顔絵でした。
できればもっともっと沢山の似顔絵を見せてもらいたかったです。
ご冥福をお祈りいたします。
75歳、まだまだ早いですよ。
もっとたくさんの似顔絵を見たかったのに…残念です。
ビッグコミックの表紙は昭和45年からだそうで
病気で作画を続けることが出来なくなり
昨年から別のイラストレーターに交代していましたが
氏が戻ることを期待してか同様に似顔絵で続けられていました。
その方も著名なイラストレーターなんですが
残念ながら日暮氏の温かなタッチとは異なり
表紙絵が変わったときにはがっかりさせられました。
そういうわけで、病状も伝わってこなかったけど
いずれ戻られるんだろうなぁと漠然と受け止め、
早い復帰を期待していたのですが13日に帰らぬ人となってしまいました。
それにしてもビッグコミックの表紙は40年も続いていたんですね。
確か表紙イラストが日暮氏になったのも
創刊からイラストを描かれていた伊坂芳太郎氏が
亡くなられ、その後任としてスタートしたかと。
他にも「ラピタ」の表紙絵とか
漫画チックなカットや書籍の表紙絵など
ほのぼのとした温かなタッチが魅力でした。
僕はリアルなイラストが好きなんですが
余り写真ライクになってしまったり
冷たい感じのイラストは好きではありません。
日暮氏のイラストはリアルなんだけど
氏独特の温かな雰囲気に包まれる
心地よい似顔絵でした。
できればもっともっと沢山の似顔絵を見せてもらいたかったです。
ご冥福をお祈りいたします。
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