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スマホのバッテリーを食うアプリ [スマホ]

昔から使っているメールがソネット。
仕事のやり取りもソネットメールなので
PCから離れたところでもオンタイムでメールを受け取りたくて
スマホ用のアプリ「SO-NETメール」を使っていたのですが…

一度目はそのバッテリーの消耗の早さに驚いて即消去。
数日持っていたバッテリーが一日持たなくなってびっくり。
とはいえやはりスマホで受け取れないと
MAC前に戻ったときに慌てて対応することになるので
しばらく様子を見ていました。

それなりにアップデートがあったようで
使用者コメントを見ていると少しは良くなったようなので再度インストール
その頃にはスマホのバッテリー自体がへたってきていたので
バッテリーの消耗は早くなるもののそれほど急激でもなかったので
使用を続けていました。

全体的にバッテリーの消耗は早いものの
こんなもんだろうなと感じていたところ
ある日を境にまたまたバッテリーの消耗が早くなってきて
一日持たなくなり始めたので再びアプリを消去。
ところが今度はアプリを消した後から
更にバッテリーの消耗スピードがアップしてびっくり。
わけがわからなくなったのでスマホ自体を終了させて再起動すると…あらびっくり。

バッテリーの消耗度合いを見られるアプリがあるのですが
その時のグラフは60度位下に向いていたのが
アプリを外すと65度位更に下に…
スマホを再起動するとやっと落ち着いたようで
グラフはほぼ水平に…え?
いやいや、購入時でもそれはなかったけど、どういうこと?

とは言っても普通に使えるので結果オーライ。
しばらくして落ち着いたので
改めて違うメーラーを探してみました。
検索するとかなりの数あったのでとりあえず一番評価の高いアプリを選択。
まだ一日も経っていませんが
とりあえずグラフはインストールする前から少し下に下がった程度でした。

というわけで今は一日持たなくなり始めていたバッテリーが
現在、3日弱持つまで回復。
メールもちゃんと受信できるのでOKのようですね。
機能的にそんなに優れていたわけでもないのに
どうしてそんなにバッテリー食ってたんでしょうか。
っていうより内容の表示から見ると
新しく入れたメーラーのほうが優れていますね。

政府のやることにはそれなりの考えがある…とはいえ [スマホ]

スマホ販売での「実質0円以下の端末販売終了」
はそれまで定期的にスマホを更新していたユーザーに影響が出るだろうとの予想通り
切替のタイミングで駆け込み需要→売上減、ということだったようです。

この目的は過剰な値引き競争により
通信料金が下がらないことが原因ということで
0円端末終了に合わせて現在より低額のデータ定額サービスも始まるらしい。

ここまでの構想はわかるけど懸念するのは
新たな端末の動きが悪くなることで
端末開発会社にどんな影響が出るのだろうか、という心配。

現在、テレビ機器関連業界はかなり苦戦しているという認識です。
すでに開発しつくされたテレビ機器では
さらなる解像度アップという方向に進んでいるように見えますが
実のところユーザーはすでに解像度アップには魅力を感じていないかと思われます。
そういう状況が現在のテレビ機器業界を追い詰めた現状ではないかと。

もとよりスマホには必要以上の機能が装備され
ユーザーも手に入れてはみたものの特に必要のない機能ばかり。
ただ安価で手に入ることもあって新機種への移行をしていたにすぎないのではないか、と。
そう考えれば売上の伸びの見込めなくなるスマホ業界は
さてどこへ向かえば良いのやら、ということになりそうですよ。

実質的にランニングコストが安くなるのは
ユーザーにとって嬉しいのですが
「安くする」ことだけを目指して
どこの業界も失敗してきているのですね。
政府のやることはいつも上っ面の手当だけにしか見えないので
今回もそうはならないことを願うばかりです。

スマホにメールアプリを入れたら [スマホ]

PCメールは基本仕事用に使用中。
最近は仕事も暇なので事務所にいないことも多い。
というわけで外でもメールなど確認できるように
PCメールが利用できるメールアプリをスマホに設定。
とはいえ、迷惑メールの方が多いのでどうなるかと思っていたら…

導入後の翌朝、バッテリーの減り具合にびっくり。
確かに就寝中も届く迷惑メールも受信したりと
ほぼ使用していないはずのスマホも動作している…
というわけでまず自動受信を止めてみるが
バッテリーの減り方は変わらない。
というわけでアプリは即削除、ということに。

ところが、昼にフル充電をしたバッテリーが
翌朝ゼロに…17時間…1日持たなかった…あらま。
というわけでその時点でスマホが再起動されたわけですが
電源を入れなおすと以前の減りスピードに戻りました。
スマホのシステム構造はよく分かりませんが
PCのような考え方をすれば
アプリの設定ゴミがスマホのシステム内に残っていたと言うことかな。
それにしても酷い目に遭った。
今は前日の
フル充電からから一日(24時間)と6時間ほど経った時点で
70%……あのアプリは何だったんだろ。

若者のPC離れという記事 [スマホ]

はて、周辺の若者がどういうライフスタイルになっているのかわからないので
事実かどうかは分かりませんけど
以前にも聞いたことはあります。

とはいえ、息子は大学で必要なためノートブックを買い
勉強YOUTUBE等を楽しんでいるようです。
その時に思ったのは安くて能力の高いデスクトップにすればいいのに、ということ。
大学では当然のようにWi-Fiが使えると聞いたので
持って行くのかと聞いたところ、そのつもりはないと答えたし
今まで大学に持って行ったのを見たことはない。
してみると機能は上でも場所を取らないノートのほうがいい、
という感覚はあるのかな、という感じ。

画面の大きさは授業のための図版確認や
ワードやエクセルでレポートを出すのには必須なので
今のところPCが不要になると言うことはないはず。
ただし、リビングなどノートのない場所では
スマホでネットをチェックしていたりする。
つまり、どんな目的でネットツールが必要か、ということですね。

普通の会社員になって報告書とか必要になれば
会社がPCを使わせるだろうし
PCを持っていても単にネットチェックやゲームなどに利用するだけであれば
もうスマホで十分、大きな画面が必要なら
タブレットでいい、というところですね。

ま、これは仕方ないことでしょう。
そういうユーザーにはもともとPCは余分な機能が多すぎると思うし。
ただ、そう考えると今でも余分な昨日が増えつつあるスマホも
いずれまた形を変えたネットツールに取って代わられることは間違いなし。
とはいえ、腕時計型はまだまだイマイチ感が…

スマホのバッテリーの減るスピードが驚異的に早くなった… [スマホ]

先日は朝起きて立ち上げるとバッテリーが1%しかないという表示。
「なぜ?」と思いつつ充電開始。
外に出る時点では90%以上の充電になっていたのでそのまま使用。
ところが夕方近くには50%近くに減っていたので再び充電。
このあたりで本体が時々異常に熱くなる感じ…

バッテリー不良かと思いつつ
再びフル充電からの様子を見てみると
凄いスピードで減っていく…
夜にフル充電で朝起きてみると
表示は35%、その時点で電源を入れ直してみると表示が30%に…
再び電源を入れ直すと30%のまま…
再度充電を開始してみると減り方が落ち着いた感じ。
表示をよく見ると節電用のアプリが動作していない。

…というわけでネットで検索してみると
「バッテリーが熱を持つけど…」という質問で同じアプリを使用していると言う書き込み。
アプリが原因という回答はないし
不良アプリとする書き込みはなかったけれど
状況から判断してとりあえずアプリは削除。
ということでフル充電から6時間ほど経った今は95%表示。

本体が一度不調になって交換した時に
それまで使っていた節電アプリを使おうとしたけど見つからず
その時点で候補トップに上がっていたアプリを使用。
ただ使い始めた時点から以前ほどの節電効果がないと感じていて
以前使用していたアプリを探していたものの
確信はなかったのでそのまま使用を続けていたということです。

できればアプリを使わないよう進言したいけど
残念ながら確信がない、証明できない。
何よりアプリランキングから落ちてきていると言うことは
普通に使用者からの信頼をなくしている、と見ていいのかな。
これは難しいですね。
確信なく「このアプリはダメ」と言ってしまうと
単なる誹謗中傷になりそう…
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