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ゴミカレンダーが届かない

東京府中市は年間のゴミカレンダーを配布しているらしい…
僕のエリアは何故か新聞に折り込まれているものが
毎月一月単位で届くのですが…
改めて考えると新聞を取っていない家はどうなってるんだろう?
ま、それはそれとして
届かなかったことで1万件の苦情が届いたことに「?」なんですが。

こちらでも回収カレンダーは見るものの
基本的な回収は一週間で決まっているので
改めて確認するのは月一回の不燃ゴミくらいですかね。
それにしたって把握しているので
ゴミカレンダーを見ようと考える前に
「出さなきゃ」と思いつくと普通のカレンダーを見て確認…はは。

今回のトラブルはゴミカレンダー配布を依頼した
委託業者の問題のようですが
それにしても「外部委託」によるトラブル多すぎないか。
こんなに外部スタッフが信用できなくなると
どこにも頼めなくなるのは当然ですが
外部業者の立場として
そんな仕事して大丈夫か?としか言い様がない。
外部スタッフなんてミス一つで仕事がなくなるんですよ。
大きなクライアントならそのミス情報から
次の仕事すら来なくなる。
その感覚で仕事に向かわないスタンスは不思議でなりませんね。
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大学は行った方がいい? [教育]

高卒の僕は今まで仕事を続けていて
損得から行っておいた方が良かった、とは思いません。
とりあえずは僕レベルのデザイナーなら
そうそう学歴がものを言うことはないからです。
一線で活躍するのならひょっとすると
影響はあったかも知れませんが。

それよりも
上司になったりクライアントと打ち合わせを繰り返したりしたことで
部下にもクライアントにも思ったことですが
大学である程度学んできていることは重要かも、
と感じたりすることがあります。

まずしっかりと学んできている人は
理解力が違う…何故か分かりませんが。
知識や学力の違いもたまに感じることはありますが
それ自体は高卒であろうと大卒であろうと
社会人になった後でもいくらでも学べるので問題ありません。

ところが大卒ではない部下に
仕事の手順ややり方を説明したときに
すんなり理解してくれないのに
大卒のクライアントに疑問点や改正点を伝えると
理解した上でさらに新たな提案を加えてくれる。
やはり何かが違うんでしょうね。

もしかすると
僕らの世代では学力的に行けたとしても
他にやりたいことがあるから行かなかった高卒で、
今の人たちは行きたいけど
学力が追いつかないから行けない高卒だったりする?
まさかね、それはないか。
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アパートのゴミ集積場所 [マナー]

名古屋の僕の住んでいる場所では
燃えるゴミ・不燃ゴミ・ペットボトルなどの資源ゴミは
収集日に玄関前に置いておけば
ゴミ収集車が集めてくれます。
最近では近所にカラスも増えたので
収集ゴミを荒らされることもあり
各家庭でネットを掛けたりして保護したりしていますが
それでもね、たまに散らかっているゴミを目にしたりします。

その被害が一番出るのが
各家庭前のゴミではなく
新たな住宅エリアでまだ各家庭前の収集ではなく
決められた場所へ各家庭から集められたゴミ。
ネットで覆われてはいるものの
各家庭前に出されるゴミほど扱いが徹底されていないのでしょう。

同様に近所のアパートや集合住宅でも
一カ所のゴミ集積所を設定しているので管理が雑。
カラスによく荒らされます。

アパートが出来るときに
一戸建ての家の玄関脇にアパートのゴミ集積所を設けられたら
迷惑この上ありません。
ルールが徹底されればいいのですが
ゴミを出した人が特定されない集団になると
必ずルールをしっかり守れないものが出てくる。
管理会社+各戸の住人とかの集団になると
何か起きても責任をなすりつけ合ってなし崩しにしてしまう。
そりゃクレームも出るでしょうよ。
たいていアパートレベルの規模だと
大手管理会社でも細かい対応はしないしね。
町内会でなんとか出来ればいいけど
町内もそれはそれで各家庭の集まりだから
自分の家に影響なければそう真剣でもない…
難しいところですね。
と言いつつ、僕自身も
現在、アパートや新築住宅エリアは離れているので
特に真剣に考えることもない…ふむ。
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ボランティア

自発性に基づいて
無償で奉仕活動をすること、とあります。
さすがに僕にはその行動をする精神的余裕がないので
参加したことはありません。

ところで最近
ボランティアを募集する案内で
遠くからたくさんの人出を求めているのに
そこまでの交通費や宿泊費まで自分で賄え、
という内容のものがあったとか。
はて?それはボランティアなのか?

僕らは何かを作り上げるのに実質の時間がかかるので
仕事とは関係ないことでも数時間手伝って欲しい、と言われれば
「時給いくらだよ」と冗談で言ったりします。

ボランティアの人たちは
基本的に時給いくらで稼ぐ人ではないし
無駄に時間を潰しているのなら人助けでもしましょうか、
と言う発想の人が多いかも知れません。
多分、無駄な時間が有効に使えるのなら
無給で働くボランティアで時間を潰す方がいい
くらいの考え方ではないかと思うのですよ。
それをね、経費まで遣わせてボランティアに来い、
というのはさすがに虫の良すぎる話。
もちろん、それで手伝ってもらえればラッキー
くらいに思っての募集かも知れませんが
少し「ボランティア」をなめているような気がします。
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漢字の書き順

今と昔で漢字の書き順が違うのだそうです。
番組でやっていました。
10代・20代と30代以上で異なる書き順を教えられているらしく
実際に番組で比較していました。

説明によると元々国が定めた書き順があったらしく
昔は強制力がなかったので浸透しなかったとか。
というわけで昔は書道の書き順で書いていたり
エリア毎に書き順が異なっていたのだとか。
その「筆順指導」で決められた書き順は
結果的に整った字を構成するためのものなんだそうです…ふむ。

書き順というと、僕は中学の国語の授業を思い出します。
よく書き順を間違えていたので
「書きやすいように書き順が決められている」と
先生には教えられたのですが…
僕は僕で「書きやすい順に書けばいいのだ」と
理解して覚えました、はは。
だから書き順が昔の書き順のままのものもあれば
僕オリジナルのものも多い…あはは。

今は書き順なんて全く無視で
とにかく書きやすい書き順で書いてます。
画数も無視したりして(笑)
そういえば正しく書くことって
今できるのかな…
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美味しい物を食べるのが精神的にいい

なんですかね、
人が嫌いな物を無理に食べさせようとする奴。
好きなものしか食べずに栄養が偏るから
「好き嫌いはだめ」というのは分かる。
それまでに別に病気もせず
健康に生きてきている人に
それを強制するのはおかしいでしょ。

僕は肉を食べられません。
好きとか嫌いとかじゃなく体が受け付けません。
喉を通るとき吐き出しそうになります。
大人になって少しずつ食べられるようにはなりましたけどね。
実際には「みんなが美味しい」という肉料理を食べられないのは辛い。
大人数で食事でも、と言うときには
「肉が食べられないので」という理由で遠慮したり
無理を言って店を限定させてしまいます。
なかなか厄介ですよ。

実のところ食事は自分が美味しいと思うものを食べられるのが一番。
嫌いなものを無理に食べたとして
体にはいいかもしれませんが
精神的には確実にマイナスなはずです。

僕は肉が食べられないせいか
マッチョな体にはどう運動してもなれないようですが
どういうわけか見知っている友人たちの中では健康な方。
医学的には必要な栄養素というのがるのでしょうから
好き嫌いが元で必要な栄養が採れていないならまだしも
好き嫌いがあっても健康体なら他人がとやかく言うことじゃない。
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プロカメラマンのスマホ内画像もプロ画像なのか [スマホ]

ってなことを番組でやってました。
ターゲットは紀信さんでしたがお忙しいと言うことで
紀信さんのスマホ内は見られず…残念。
ま、撮ってはいないと思いますが
奥様の写真が入っていれば…と言う淡い期待を抱いてしまう…ふふ。

ということで別の4人のプロカメラマンが
スマホ内画像を見せてくれました。
さもありなん、というそれなりのプロ画像でしたが
ま、ね、了承して見せてくれるんだからそうでしょ。
といったところですかね。

説明にもありましたが
何枚でも撮れるからいいのを残してある…当然ですね。
自撮り画像ばかりだったカメラマンさんは面白かった。

プロっぽいと実感させてくれたのは
スマホで昆虫写真を撮っていたカメラマン。
カブトムシの黒光りを出すために
名刺をレフ板代わりにするというのはプロっぽい、うん。

基本的にスマホで写真を撮ることがないので
あんな綺麗に撮れるんだとは思いましたが
本当に初期のデジカメと比べると
画質が格段に良くなっていますね。
技術的な部分では
昔のアナログカメラと異なり
機械がかなり補助してくれますから後は対象と構図だけ。
その気になれば同じような写真は誰でも撮れる…気がする。
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肖像権侵害 [イラスト]

悪魔の方が自分のキャラを勝手に使われたと
ニュースになっていたので
「了解も得ずにやったのかよ」と応援していたのですが
なんかね、割とくどくどと言ってるようでちょっとね、
と思っていました。

その「肖像権侵害」について弁護士の方からの記事がありました。
よく理解していなかったことも書いてありました。

考えてみれば「似顔イラスト」を「販売」する行為には
微妙に問題がありそうでしっかりと答えを持っていなかったので
興味を持って読んでみましたが…

「肖像権」というものは
顔をさらされたくない人が思う
「撮影されたくない、顔をさらされたくない」という権利
なのだそうです…そうだったのか。
つまりプライバシーを主張する権利。

悪魔の方が主張する「肖像権」というのは
実は「パブリシティ権」という、「肖像権」から派生した権利だそうです。
芸能人や著名人が自分の肖像や氏名を
無断で商業的に使用することをコントロールする権利…
それが「パブリシティ権」なんだとか。
つまり金儲け目的で有名人の肖像を利用する権利らしいですね。

そういう視点で考えると
今回のTV局の悪魔さん的イラストの使用は
大々的に悪魔さんを前面に出して宣伝使用しているわけではないので
悪魔さんの主張を通らないだろう、という結論。
いやいや、それはおかしい。
例えば、特にアナウンスせずでも
ディズニーさんのキャラクターを使ったら裁判で負けるでしょ。
ま、弁護士さんなんて結局、依頼人を守るための立ち位置でしか
発言しないからね。
立場によって意見なんてコロコロ変わるでしょ。

その後テレビでも取り上げていましたが
2人の弁護士の意見は対立。
それどころか「勝てない」と主張する弁護士にも
ネットで見たのとは別の意見が追加されてました。
ま、人間がやることだからそんなもんでしょ。
世の中何でも白黒付くわけじゃないし。
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自動運転の車が女性を轢いた…と言うニュース [交通マナー]

ニュースを聞いた最初の印象は
◎え?もう自動運転できるの?
◎轢いちゃうのかぁ…
ってなところでしたが
テレビを見ていたら偶然その時のドライブレコーダーを再生中
途中までしか見ていませんでしたけど。

どう見ても突然道路を横断してきた女性がだめな気がしますが…
さらにびっくりしたのは
助手席に人が乗っていたこと。
さすがに今の段階で自動運転の車に運転させて
前を見ていないなんてこと、恐ろしくて出来ません。
…とか思っていたら
どうやら自動運転の試験運転で乗っていたらしい…
だったらなおのことよそ見なんかしてちゃだめでしょ。

先日お昼にイオンに向かう途中
横断歩道のない車道を横切る二人の女性を目撃しました。
片側二車線のその車道は当然のんびり渡れるような場所ではありません。
ただ、女性が渡りたい向こうにはコンビニがあり
横断歩道のある2つの信号交差点は
そこからどちらへも同じくらいの距離。
必然的に誰もが車道を走って横切るわけです。
びっくりしたのは
その二人の女性が渡りかけた時は左右を確認して
駆けながら中央に着くと歩き始めたのです。
ところが左から車が来ているのに駆け出しもしない、あらびっくり。
見た目には二人が通り過ぎた後に車が通過したようには見えましたが
多分車はスピードを落としていますね。
よくある「信号が点滅して横断歩道に駆け込むと歩き出す」ってやつ。

こういうパターンでも
車が事故を起こせば車が負ける…100%ではありませんが…理不尽だ。
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小学校の皆勤賞

もらいましたよ。
うれしかったと思います…はっきりとは覚えてませんけど。

確かに風邪や大きな怪我をしたのに
無理をして登校するのは違うと思います。
思うに「皆勤賞」というものが生まれたのは
「学校が嫌で行きたくない子」が多かった時代に
しっかり学ぶために学校へ通って来る子を
褒めるためのシステムだったのでしょう。

そういう意味では今も
頑張って勉強する子を褒めるのはあり、かと。
そして、問題になるのは
今「弱者をすくい上げる」という名目の
非競争を勧める時代性ですかね。

実のところ
取り残されそうな弱者を救うことばかりに目が行って
本来、頑張りを認めてあげるべき
見た目は「勝ち組」をしっかりと褒めてあげることは
忘れてはいけないのではないかと。

真面目に頑張ってきたのに
誰も認めてくれないどころか
努力もせず頑張らなかった子たちと同様に扱われる。
もちろん「頑張っても結果が出せない子」を助ける目的なのに
十把一絡げに処理してしまうので
予想していないことになってしまう、ってとこですかね。
大量生産的に生徒を管理しようとするから
こんなことになるような気がする。

大げさではなく単純に「皆勤賞」を
さらりっと渡してあげるだけで済む話だと思う。
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